広尾本店(祝祭日定休)

03-3473-2191

平日・土曜:10:00~19:00
日曜:12:00~19:00

大岡山店(水曜日/祝祭日定休)

03-5731-3226

平日・土曜:10:00~19:00
日曜:12:00~19:00

外商部(日曜日/祝祭日定休)

03-3446-1700

平日:9:00~18:00
土曜:9:00~15:00

【Sample】LIHIT LAB. 検索性に優れた 「ドキュメントボックス」

LIHIT LAB.は、分類、検索性に優れたジャバラタイプの「ドキュメントボックス」を2月23日から発売する。 最近のオフィスでは固定席を持たないフリーアドレスや、情報漏えいを防ぐために、使ったファイルは鍵が付いた書庫やキャビネットに収納するシーンが増えてきている。 新製品はそのような場合に最適な、使う時は机上で大きく広げて使えて、収納する時はスッキリしまえるドキュメントボックス。 ドキュメントボックスの表紙を広げると、中のジャバラポケットが大きく開いて書類の出し入れがスムーズに出来る。また収納した書類が検索しやすいようにジャバラポケットの上部にはインデックスが付いており、付属の分類シールを使えば背見出しやジャバラポケットの色分類ができる。 書庫やキャビネットに戻す時は、表紙の開きを押さえるゴムバンドが付いているのでスッキリ収納可能。ジャバラポケットはA4サイズのクリヤーホルダーが入る12仕切り13ポケットタイプで、ドキュメントボックスにはコピー用紙が最大450枚まで収容できる。サイズはタテ型とヨコ型の2種類で、タテ型は表紙のアール部分から収納した書類やクリヤーホルダーの角が少し出るので、さらに取り出しやすい。 オフィスでも家庭でもインテリア感覚で選べるお洒落なファイル「noie‐style」シリーズの人気の4色で展開する。

【Sample】プラチナ万年筆 色の変化を楽しむ万年筆用インク「CLASSIC INK」6色

プラチナ万年筆は、伝統の製法で作る「CLASSIC INK」(クラシックインク)6色を発売する。容量60cc。 伝統の製法で作る万年筆用インクは、その製法が特殊であると共に、手間がかかるためほとんどが染料を調合するインクに変わってきた。 国内で唯一、プラチナ万年筆はブルーブラックインクを伝統の製法で製造し続けているが、書き始めは鮮やかな染料色をしているが、時間の経過とともにその筆跡が黒く変化して耐水性と長期保存性を持つのがこのインクの特性。 同社では、この特性の「時間の経過とともに筆跡が黒く変化する」ことに注目して、変化の過程を楽しむ万年筆用インクとして「CLASSIC INK」を完成させた。筆跡の濃淡をより一層強調するので万年筆で書いた文字をより味わい深い物にできるのが特徴となっている。インク色は、カシスブラック、フォレストブラック、シトラスブラック、カーキブラック、セピアブラック、ラベンダーブラックの6色。

Load More Posts